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このブログを見た人は、必ず5/17(土)の用事を全てキャンセルして裏ナンバに向かってください。
そして、裏ナンバの「大阪焼トンセンター」に集合してください。
福島県喜多方市「夢心」「奈良萬」を醸す夢心酒造の東海林さんを迎えて、裏ナンバにある「大阪焼トンセンター」さんにて酒の会を開催します。
この会のオモロいところは・・
★予約不要
★来たい時にいつでもOK
★会費制じゃなく、飲んだ分のみの代金お支払いなので、なーんも気にしなくていい
★1杯のみでもOK
つまり、酒の会といいながら、【通常営業】なのであります。
もっと簡単に言うと、この日、大阪焼トンセンターさんに焼トンを食べに行くと、夢心酒造社長の東海林さんが店に居て、「夢心」「奈良萬」10種類以上をグラス400円から飲めるという企画なのであります。
だから、飲みたい酒を自分で選んで焼トンを食べながら飲めてしまうって訳。
もちろん、蔵元の東海林さんにいろいろ話を聞きながら、相談しながら飲むお酒を決めるっていう楽しさもあるのでございます。
ね、オモロすぎるっしょ!
ちなみに、蔵元の東海林さんは17時頃から法被を着てお店にいらっしゃると思います。
当日は若手助っ人も登場しますよー!喜多方に10日以上住み込んで酒造りを勉強した若手!
彼女からも奈良萬・夢心の話を聞きながらお酒を選んでみてください-。
皆さんは全く興味ないと思うんですが、私も途中から参戦します(笑)
19時頃にお店に到着予定。
法被を着ながら店をウロウロさせていただきたいと思ってます(^_^)v
ということで、蔵元の東海林さんに会いたい人!蔵元さんと話をしながら奈良萬・夢心を飲みたい!っていう人!そしてこのブログを見た人!全員集合してください。
半強制です。
いや、猛烈に強制です(^_^)v
どうせみんな暇でしょ(笑)
それなら全員、5/17(土)は大阪焼トンセンターさんにお越しください~。
夢心酒造フェスティバルは15時からスタートです。
当日、焼トンセンターさんのほうでご用意されるお酒は限られてますんで、種類によっては早期完売する可能性も大ありなので前アイテムのコンプリートを目指したい方はお早めにお越しくださいませ。
2人とか3人とかで行くと、いろんな奈良萬・夢心をみんなでシェアできるから全種類コンプリートも夢じゃないゼ(^_^)v
天気もいいみたいだ!
午前中にナンバに行って、なんばグランド花月で吉本新喜劇を見ながら弁当食って、それから焼トンセンターさんに向かえばちょうどいいじゃないか!
皆さんとお会い出来る事を楽しみにしています~~~~~(^_^)

「寫樂」を造る宮泉銘醸さんより夏の酒が到着。
麹米に山田錦、掛米に地元産夢の香を使ったうすにごりタイプ。
グラスに注がれた酒の香りを感じたら、すぐに「あ、寫樂だ」って思いましたねー。さすがです。香りからそそられます(^_^)
うっすら濁っている効果が見事に発揮されてます。
それはどういう感じに発揮されているかというと、味に深みが出てます。
そして飲み干した時の余韻がとにかくいい。
しっかり冷やして。
そしてそこからゆっくり常温に戻して。
様々な味わいをお楽しみいただけます。
http://kadoya-sake.ocnk.net/product-list/46

この酒を飲むと、少し濃いめの料理が欲しくなる
度数高め。
アルコール高めの酒にあるピリピリ感なし。
味の多さが勝っている。
新酒なのにほんのり熟成してきているような様子は、花巴ならでは。
懐かしさを感じるこの甘さは何やろ・・ん~、面白い。
「花巴」を造る美吉野醸造さん。
最近露出が増えてきています。
露出が増えてきても変わらないのは、「吉野が基本」であるということ。
「ウチは奈良吉野の地酒ですから」と蔵元の橋本さん。
吉野で食べられる料理に合う酒の味わいになっている。
獅子肉など、油分があり味としてもしっかりしている食べ物が多い中、「花巴」のような、それを全て受け止めてくれる味わいの酒が求められる。
だから、花巴はフルボディでOK。
大阪で飲まれようと、東京で飲まれようと、花巴は「奈良吉野の酒」であり続ける。
花巴は、これでいい。
是非「奈良吉野の地酒」を味わってみてください。
詳細 http://kadoya-sake.ocnk.net/product/974

今日、梅田の伊勢丹10階催事会場で、関西大学日本酒同好会の阿部ちゃんが、福島県喜多方市の夢心酒造さんの酒「夢心」を、「学生が勧める蔵元さんの酒」という企画の中で販売しています。
阿部ちゃんは1人で10日間ほど喜多方にに泊り込み、酒蔵さんで酒造りの体験をしてきたツワモノ。彼女が勧めてくれる夢心は、世界で一番美味しい夢心だと思います。
今日、梅田に行く事があったら是非伊勢丹10階にいる彼女達に会いに行ってくださいー( ´ ▽ ` )ノ
お待たせいたしました。
会津娘の顔である酒がとうとう入荷です。

自営田にて酒米「五百万石」を有機栽培。
造り手・髙橋亘率いる「チーム会津娘」の目指す永遠の形がこの酒に表現されています。
口に含むと会津の風景が思い浮かびます。
☆詳細 http://kadoya-sake.ocnk.net/product-list/7
そして、完売していた2013年ヴィンテージの次に登場したのがコレ。

岡山県産米「雄町」を使った純米吟醸。50%精米。
会津娘の髙橋庄作酒造店さんは基本、地元の米を使用します。
しかし、純米吟醸についてはあえて県外米を使用。
なぜなのか?
県外の米をあえて使用することで、米の勉強になるし、それ以上に会津の米と向き合えるから。
ん~、素晴らしい。
常に進化する会津娘の純米吟醸、是非お楽しみください。
☆詳細 http://kadoya-sake.ocnk.net/product-list/7
5/3(土)に店頭で試飲していただけます。量り売りはできません。
